weblogeyecatch1.jpg

タグ「Tweet」の一覧

2011.1.31のエントリー「Twitterの投稿をFacebookのニュースフィードに連動させてみました。」では、Facebookの「Twitter」アプリとウェブクライアントの「Hootsuite」と「Seesmic」について記事を書きました。

今回はTwitter(ツイッター)のつぶやきをFacebook(フェイスブック)に連携、連動させるアプリ「Smart Tweets」の設定をしてみました。

「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。

≪「Smart Tweets」の設定方法≫
Twitterの公式ページでログインしておきます。

Facebookの検索窓に「Smart Tweets」と入れて検索します。
Smart Tweetsを検索

Smart Tweets」ページ左上の「アプリへ移動」をクリックします。

アプリへ移動

アプリのページに移動して「Install to Prpfile」をクリックします。
インストール

「許可する」ボタンをクリックします。
アプリの許可

画面下の「Click here to Authorize with Twitter」をクリックします。
Twitterに接続

Twitterからアプリとの接続許可を聞かれるので「許可する」をクリックします。
Twitterとの接続

この画面が出れば接続完了のようです。
接続完了

@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ)もFacebookに送りたい場合には「Settings」タブからチェックを入れて設定可能です。
フィルター設定

アプリの「Home」タブではTweetの連動状況を確認できます。
投稿状況

純粋なTweet(つぶやき)のみをフィルリングしてFacebookに投稿してくれるというアプリです。Twitterとのタイムラグも少ないです。

Facebook見習い中の身としては、色々試しながら良い方法を模索(Twitterの連携自体をどうするかも含め)していきたいと思います。

ということで、取り敢えず「Smart Tweets」アプリを解除しようと思ったのですが、どうすればいいの??状態でしたが以下で削除可能です。

ホームの左メニューから「アプリ」を選ぶと使用しているアプリが表示されます。
一覧下の「他を見る」をクリックします。
一覧下の「こちらをクリック」をクリックします。
「Smart Tweets」を選択して、アプリを削除します。
こちらに詳しく書きました。「Facebookのアプリ(smart tweets)を削除、解除する方法。

2011.1.31のエントリー「Twitterの投稿をFacebookのニュースフィードに連動させてみました。」では、Facebookの「Twitter」アプリとウェブクライアントの「Hootsuite」と「Seesmic」について記事を書きました。

今回はTwitter(ツイッター)のつぶやきをFacebook(フェイスブック)に連携、連動させるアプリ「Smart Tweets」の設定をしてみました。

「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。

≪「Smart Tweets」の設定方法≫
Twitterの公式ページでログインしておきます。

Facebookの検索窓に「Smart Tweets」と入れて検索します。
Smart Tweetsを検索

Smart Tweets」ページ左上の「アプリへ移動」をクリックします。

アプリへ移動

アプリのページに移動して「Install to Prpfile」をクリックします。
インストール

「許可する」ボタンをクリックします。
アプリの許可

画面下の「Click here to Authorize with Twitter」をクリックします。
Twitterに接続

Twitterからアプリとの接続許可を聞かれるので「許可する」をクリックします。
Twitterとの接続

この画面が出れば接続完了のようです。
接続完了

@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ)もFacebookに送りたい場合には「Settings」タブからチェックを入れて設定可能です。
フィルター設定

アプリの「Home」タブではTweetの連動状況を確認できます。
投稿状況

純粋なTweet(つぶやき)のみをフィルリングしてFacebookに投稿してくれるというアプリです。Twitterとのタイムラグも少ないです。

Facebook見習い中の身としては、色々試しながら良い方法を模索(Twitterの連携自体をどうするかも含め)していきたいと思います。

ということで、取り敢えず「Smart Tweets」アプリを解除しようと思ったのですが、どうすればいいの??状態でしたが以下で削除可能です。

ホームの左メニューから「アプリ」を選ぶと使用しているアプリが表示されます。
一覧下の「他を見る」をクリックします。
一覧下の「こちらをクリック」をクリックします。
「Smart Tweets」を選択して、アプリを削除します。
こちらに詳しく書きました。「Facebookのアプリ(smart tweets)を削除、解除する方法。


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。


Twitter(ツイッター)の投稿をFacebook(フェイスブック)に連携させてみようと、禁断の道へ進むような思い??で試してみました。

Facebookを余り活用していない自分としては、利用するきっかけになればと考えた次第です。mixiボイスとの連携は以前からやっていました。mixiボイスの場合は基本的にはボイスの更新範囲に流れます。Facebookとなるとニュースフィードに全てのTweetが流れてしまうのは如何なものかとも思っています。(私の場合はTweetが少ない方?だと思いますが、サッカー日本代表の試合時などには多くなってしまいます・・・)

以下、2つのパターンがありますが、たぶん、後者の方で落ち着くと思います。

≪全てのTweet(つぶやき)をFacebookに流す場合≫
1.Twitterにログインしておきます。
2.Facebookにログインします。
3.ホームの左下メニューから「Twitterアプリ」を選択します。 
※表示が無い場合以下のリンクから「Twitterアプリ」に繋がります。
http://www.facebook.com/apps/application.php?id=2231777543
 
フェイスブック


4.「あなたのTwitterアカウントとFacebookアカウントを連携させますか?」と聞かれますので「許可する」をクリックします。
twiter連携

5.下の画面が出れば連携が成功です。赤丸の部分にチェックを入れると、Twitterへの投稿がFacebookのニュースフィードに流れるようになります。
gon110130 2

※返信(リプライ)やDM(ダイレクトメッセージ)は連動しません。


≪Tweet(つぶやき)を選んでFacebookに流す場合≫
最終的にはこちらのやり方の方がしっくり来ると思います。両方に流したい場合、或いはどちらかにだけ流したい場合に選んでポスト出来ます。

マルチポスト対応のHootSuite等を使っている人が多いようです。
HootSuiteはTwitterやFacebookなど複数のSNSをアカウント登録できます。(HootSuiteのiPhoneアプリでは、Twitter、Facebook、Foursquareの3種が登録可能)

日本ではTwitterウェブクライアントとして人気のあるHootsuiteは、投稿する際に複数のSNSを選択して同時投稿が可能です。Facebookにも流したい時にはFacebookのアカウントにも同時にチェックを入れてポストするという流れです。
hootsuite
http://hootsuite.com/


(2011.2.7追記)
マルチポスト対応のSeesmicを使ってみました。ブラウザで利用できるほか、desktopというソフトもあるようです。私はブラウザで使ってみました。Twitterのホームやリプライ、リスト、検索を並べて表示でき、同時にFacebookのニュースフフィードも並べて表示できます。
http://seesmic.com/

iPhoneアプリのSeesmicで写真をTwitterとFacebookに同時投稿すると、Twitterはtwitpic等(サービスを選択)へ、Facebookは写真にそれぞれ投稿されます。Hootsuiteの場合にはFacebookにはリンク表示だけになりますので、写真投稿についてはSeesmicが優れていると思います。


ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。


(2011.2.27追記)
Facebookの「Smart Tweets」というアプリを試してみました。
「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。
設定方法(TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編)を書いてみました。


Twitter(ツイッター)の投稿をFacebook(フェイスブック)に連携させてみようと、禁断の道へ進むような思い??で試してみました。

Facebookを余り活用していない自分としては、利用するきっかけになればと考えた次第です。mixiボイスとの連携は以前からやっていました。mixiボイスの場合は基本的にはボイスの更新範囲に流れます。Facebookとなるとニュースフィードに全てのTweetが流れてしまうのは如何なものかとも思っています。(私の場合はTweetが少ない方?だと思いますが、サッカー日本代表の試合時などには多くなってしまいます・・・)

以下、2つのパターンがありますが、たぶん、後者の方で落ち着くと思います。

≪全てのTweet(つぶやき)をFacebookに流す場合≫
1.Twitterにログインしておきます。
2.Facebookにログインします。
3.ホームの左下メニューから「Twitterアプリ」を選択します。 
※表示が無い場合以下のリンクから「Twitterアプリ」に繋がります。
http://www.facebook.com/apps/application.php?id=2231777543
 
フェイスブック


4.「あなたのTwitterアカウントとFacebookアカウントを連携させますか?」と聞かれますので「許可する」をクリックします。
twiter連携

5.下の画面が出れば連携が成功です。赤丸の部分にチェックを入れると、Twitterへの投稿がFacebookのニュースフィードに流れるようになります。
gon110130 2

※返信(リプライ)やDM(ダイレクトメッセージ)は連動しません。


≪Tweet(つぶやき)を選んでFacebookに流す場合≫
最終的にはこちらのやり方の方がしっくり来ると思います。両方に流したい場合、或いはどちらかにだけ流したい場合に選んでポスト出来ます。

マルチポスト対応のHootSuite等を使っている人が多いようです。
HootSuiteはTwitterやFacebookなど複数のSNSをアカウント登録できます。(HootSuiteのiPhoneアプリでは、Twitter、Facebook、Foursquareの3種が登録可能)

日本ではTwitterウェブクライアントとして人気のあるHootsuiteは、投稿する際に複数のSNSを選択して同時投稿が可能です。Facebookにも流したい時にはFacebookのアカウントにも同時にチェックを入れてポストするという流れです。
hootsuite
http://hootsuite.com/


(2011.2.7追記)
マルチポスト対応のSeesmicを使ってみました。ブラウザで利用できるほか、desktopというソフトもあるようです。私はブラウザで使ってみました。Twitterのホームやリプライ、リスト、検索を並べて表示でき、同時にFacebookのニュースフフィードも並べて表示できます。
http://seesmic.com/

iPhoneアプリのSeesmicで写真をTwitterとFacebookに同時投稿すると、Twitterはtwitpic等(サービスを選択)へ、Facebookは写真にそれぞれ投稿されます。Hootsuiteの場合にはFacebookにはリンク表示だけになりますので、写真投稿についてはSeesmicが優れていると思います。


ところで、Facebookの日本語(カタカナ)表記はファイスブックでしょうか?フェースブックでしょうか?たぶん「フェイスブック」だと思います。Facebookの日本語サイトには「フェイスブック」と書かれています。


(2011.2.27追記)
Facebookの「Smart Tweets」というアプリを試してみました。
「Smart Tweets」アプリ使うと@replies(リプライ)、@mentions(メンション)、RT(リツイート)、hashtags(ハッシュタグ) の有無でフィルターをかけてFacebookに投稿されます。「Twitter」アプリよりもエラーが少ないという利点もあるようです。Twitterとのタイムラグも少ないようでした。
設定方法(TwitterのTweetをFacebookに連携、連動させるPart2。「Smart Tweets」編)を書いてみました。


日本郵政のホームページに「2010年今年の一文字」というコンテンツがあり、Twitterで今年一番つぶやいた漢字を調べることが出来ます。

私が今年一番つぶやいた漢字は「本」でした。まったく実感がないのですが、読み終わった本に対するツイートが多かったのだと思います。「本当かな」みたいなことも多かったのかな?

ツイートに占いも出てきます。
「muragonが2010年で一番つぶやいた文字は「本」。184文字つぶやいてます。 そんなあなたの2011年は、勝負運が最高かも。いろんなことにチャレンジしてみよう。http://bit.ly/ynhito #nenga2011 」
勝負運が最高!!むむっ。


トラのキャラクターが書いてくれた掛け軸です。
muragon_hitomoji_template



今年の一文字ベストテン
「1位:本、2位:手、3位:食、4位:見、5位:大、6位:行、7位:出、8位:分、9位:気、10位:中」
「食」が3位なのは納得ですが、2位が「手」って・・・なぜ?
1moji10



来年の一文字占いも出来るのですが「氷」だそうです。氷なんてあり得ない・・・。
「あなたの2011年の一文字は「氷」です。 そんなあなたの2011年は、クールな人と思われがち。笑顔を心がけよう。http://bit.ly/ynhito #nenga2011」


日本郵政のホームページには年賀状のデザインツールが豊富でかなり使えそうです。年賀状を作るのが楽しくなりそうですね。
年賀状素材クイックサーチ
はがきデザインキット2011
ムービーデコ年賀
手作り風はんこ作成ツール
なりきり写真合成ツール
カンタン似顔絵作成ツール

 

また、mixiのマイミクに住所が分らなくても年賀状を送れる「ミクシイ年賀状」というサービスもあります。

Ripplexと郵便事業との連携により、Twitterでフォローしあう関係にある住所を知らないフォロワーに年賀状を郵送できるサービス「ウェブポ」というサービスも始まりました。

年賀状も時代の流れにあわせて変わってきています。


日本郵政のホームページに「2010年今年の一文字」というコンテンツがあり、Twitterで今年一番つぶやいた漢字を調べることが出来ます。

私が今年一番つぶやいた漢字は「本」でした。まったく実感がないのですが、読み終わった本に対するツイートが多かったのだと思います。「本当かな」みたいなことも多かったのかな?

ツイートに占いも出てきます。
「muragonが2010年で一番つぶやいた文字は「本」。184文字つぶやいてます。 そんなあなたの2011年は、勝負運が最高かも。いろんなことにチャレンジしてみよう。http://bit.ly/ynhito #nenga2011 」
勝負運が最高!!むむっ。


トラのキャラクターが書いてくれた掛け軸です。
muragon_hitomoji_template



今年の一文字ベストテン
「1位:本、2位:手、3位:食、4位:見、5位:大、6位:行、7位:出、8位:分、9位:気、10位:中」
「食」が3位なのは納得ですが、2位が「手」って・・・なぜ?
1moji10



来年の一文字占いも出来るのですが「氷」だそうです。氷なんてあり得ない・・・。
「あなたの2011年の一文字は「氷」です。 そんなあなたの2011年は、クールな人と思われがち。笑顔を心がけよう。http://bit.ly/ynhito #nenga2011」


日本郵政のホームページには年賀状のデザインツールが豊富でかなり使えそうです。年賀状を作るのが楽しくなりそうですね。
年賀状素材クイックサーチ
はがきデザインキット2011
ムービーデコ年賀
手作り風はんこ作成ツール
なりきり写真合成ツール
カンタン似顔絵作成ツール

 

また、mixiのマイミクに住所が分らなくても年賀状を送れる「ミクシイ年賀状」というサービスもあります。

Ripplexと郵便事業との連携により、Twitterでフォローしあう関係にある住所を知らないフォロワーに年賀状を郵送できるサービス「ウェブポ」というサービスも始まりました。

年賀状も時代の流れにあわせて変わってきています。

MTTweetButton(作者 : macminiosxさん)というプラグインを使って、Twitterの公式Tweet Buttonをブログに設置してみました。Tweet Buttonを押すと、ブログの記事やタイトル、URLなどをTwitterに投稿できるようになります。

1.MTQ | Movable Type 5 ユーザーコミュニティの「プラグイン/テーマ」からTwitterを検索すると、数種類のTwitter関係のプラグインが出てきます。

2.その中から「MTTweetButton」を選択して、ダウンロードページ(BSDあれこれ)に行きます。設置方法、利用に関する注意事項をを確認します。

3.ページ下部のダウンロードファイルをダウンロード後に解凍して自分のサーバーにアップロードします。
(1)「MTTweetButton_0.10」の「plugins」の中にある『MTTweetButton』を、Movable type直下の「plugins」にアップロードします。
(2)「MTTweetButton_0.10」の「mt-static」>「plugins」の中ある『MTTweetButton』を、今度はMovable typeの「mt-static」>「plugins」内にアップロードします。
(3)Movable typeのダッシュボードから、ブログのメニュー内にあるツールのプラグインに「MTTweetButton 0.10」と表示されます。

4.Movable typeのダッシュボードから、ブログのメニュー内にあるツールのプラグイン「MTTweetButton 0.10」を開き、設定をクリックします。(※ダッシュボードは設置するブログ(システムメニューではない)のツールのプラグイン「MTTweetButton 0.10」の「設定」)
101007-00.jpg

設定画面が開きます。
101007-01.jpg

MT-Tweet-Button Setting
『Choose your button』:設置するボタンの種類を選択
『Language』:設置するボタンに表示したいの言語を選択
『Add Tweet title』:自分のブログ名など必要であれば設定
『Add Hashtag』:ハッシュタグを同時に投稿したい場合は設定


101007-02.jpg

Recommend people to follow
Twitter accounts
『Your own』:自分のTwitterアカウント
『Related accoun』:必要であれば、他のTwitterアカウント
『Related account description』:必要であれば、Related accountの説明


5.テンプレートを書き換えます。

101007-03.jpg

Tweet Button template tag(テンプレートを書き換えるタグ)
(1)「Tweet Button」を表示したいテンプレートの箇所に<mt:TweetButton />を埋め込みます。
私のテンプレートの場合、デザイン「テンプレート」のテンプレートモジュール『ブログ記事の概要』に埋め込みました。場所は投稿日やコメント数、トラックバック数が表示される下部です。
『ブログ記事の概要』はエントリーアーカイブには反映されない様なので、エントリーアーカイブのテンプレートの同じ場所にも埋め込みました。
101007-04.jpg
<!-- Tweetボタン mixiチェック -->
<div style="text-align:right;margin-bottom:1em;"> 強制的に右寄せにしました。
<mt:TweetButton /><$MTMixiCheck$>   mixiチェックも並べています。
 </div>
<!-- Tweetボタン mixiチェック -->

(2)テンプレート「フッター」等にJava scriptを設置<mt:TweetButtonJS />を追記。
設置方法には「フッター」に設置となっていましたが、mixiチェックの場合はテンプレートモジュールの「HTMLヘッダー」に追記するようなので、同じく「HTMLヘッダー」に追記してみました。

このページの上部へ

Googleサイト内検索

最近のピクチャ

  • 仙台東照宮
  • 遠野町家のひなまつり
  • 大崎八幡宮 拝殿
  • 榴岡天満宮
  • 仙台総鎮守愛宕神社 御社殿
  • 宮城縣護國神社
  • 富岡八幡宮
  • 萬年橋

月別アーカイブ

  1. 2019年3月 [2]
  2. 2019年2月 [11]
  3. 2018年12月 [3]
  4. 2018年11月 [4]
  5. 2018年10月 [2]
  6. 2018年9月 [7]
  7. 2018年8月 [2]
  8. 2018年5月 [2]
  9. 2018年4月 [2]
  10. 2018年2月 [3]
  11. 2018年1月 [5]
  12. 2017年12月 [2]
  13. 2017年11月 [1]
  14. 2017年10月 [1]
  15. 2017年9月 [2]
  16. 2017年7月 [1]
  17. 2017年5月 [2]
  18. 2017年4月 [2]
  19. 2017年1月 [1]
  20. 2016年12月 [1]
  21. 2016年10月 [4]
  22. 2016年9月 [4]
  23. 2016年8月 [1]
  24. 2016年7月 [2]
  25. 2016年6月 [1]
  26. 2016年5月 [3]
  27. 2016年4月 [2]
  28. 2016年3月 [5]
  29. 2016年1月 [3]
  30. 2015年12月 [4]
  31. 2015年11月 [2]
  32. 2015年10月 [4]
  33. 2015年9月 [3]
  34. 2015年8月 [4]
  35. 2015年7月 [2]
  36. 2015年5月 [4]
  37. 2015年4月 [2]
  38. 2015年3月 [2]
  39. 2015年2月 [1]
  40. 2015年1月 [4]
  41. 2014年12月 [1]
  42. 2014年11月 [3]
  43. 2014年9月 [1]
  44. 2014年8月 [5]
  45. 2014年6月 [2]
  46. 2014年5月 [1]
  47. 2014年4月 [2]
  48. 2014年3月 [7]
  49. 2014年2月 [1]
  50. 2014年1月 [6]
  51. 2013年12月 [10]
  52. 2013年11月 [7]
  53. 2013年10月 [6]
  54. 2013年9月 [10]
  55. 2013年8月 [3]
  56. 2013年7月 [7]
  57. 2013年6月 [3]
  58. 2013年5月 [8]
  59. 2013年4月 [10]
  60. 2013年3月 [4]
  61. 2013年2月 [13]
  62. 2013年1月 [5]
  63. 2012年12月 [9]
  64. 2012年11月 [1]
  65. 2012年10月 [1]
  66. 2012年9月 [1]
  67. 2012年8月 [1]
  68. 2012年7月 [4]
  69. 2012年6月 [6]
  70. 2012年5月 [4]
  71. 2012年4月 [1]
  72. 2012年3月 [8]
  73. 2012年2月 [8]
  74. 2012年1月 [4]
  75. 2011年12月 [10]
  76. 2011年11月 [9]
  77. 2011年10月 [10]
  78. 2011年9月 [8]
  79. 2011年8月 [9]
  80. 2011年7月 [8]
  81. 2011年6月 [19]
  82. 2011年5月 [16]
  83. 2011年4月 [1]
  84. 2011年3月 [6]
  85. 2011年2月 [18]
  86. 2011年1月 [20]
  87. 2010年12月 [15]
  88. 2010年11月 [20]
  89. 2010年10月 [34]
  90. 2010年9月 [11]

Powered by Movable Type 6.2.4