weblogeyecatch1.jpg

タグ「twilog」の一覧


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。


Twitterの投稿をまとめるだけのブログ「むらごんの思い込みTweet」に1日分のツイート(つぶやき)を1記事として投稿しています。Twitterとブログの手動による連動、連携です。 このブログに掲載してもいいのですが、Tweetの記事の方が多くなってしまうのが確実ですので・・・、Tweetだけのブログを作りました。

ブログにする意味としては、至って私的な理由です。
日記(記録)としてデータベース化を図ることが最も大きな理由です(ちょっと大げさ・・・)。ブログにして保存することで、キーワードでの検索が容易になり、時系列で探すことも簡単です。

これはTwilogでも出来るのですが・・・。このブログの関連ブログとして、ほぼ毎日更新記事があることに意味があると思います。実際は、手動でやってますので数日分をまとめて更新しています。

1日分のツイートをまとめてブログに投稿するには、自動投稿サービスを使う方法が楽だと思います。ただ、自分のブログの情報を外部に登録することに抵抗があります。

中には1日分のツイートをまとめてメールで送付してもらえるサービスもあるようですので、メール投稿可能なブログであれば有効かと思います。

ブログサービスの中にはサービスに繰り込まれている場合もあるようです。

MTの場合はプラグインを使う方法もあるかと思いますが、上手く行きませんでした・・・。WordPressには使えそうなプラグインがありました。


私のブログでは、Twilogを利用して手動で投稿することにしました。手動と言ってもそんなに手間は掛かりません。twilogを使えば、twitpic等に投稿した写真も表示してくれます。
twilog


twilogを利用する方法を書き留めておきます。

投稿したい日付の"ソース取得"からソースをコピーして貼るだけです。以下の3種類のボタンがあります。
「div・p」 このdivをcssで設定しておけば、好みの表示になります。
「ul・li」 リスト表示されます。
「p」 つぶやきごとに<p></p>で囲みます。class設定も可能です。

ソース取得

好みや設定の問題だと思いますが、私は「p」を使ってます。

「p」ボタンを押すとHTMLソースが表示されますので、青反転させてコピーします。ブログ投稿時にはソース編集画面に貼り付けて投稿するだけです。
pソース


MTの記事作成画面では、フォーマットを「なし」にします。公開日はツイートの日にあわせておきます。これで日記状態になります。
MT記事作成画面 


投稿を振り返るという意味でも手動の価値があるかもしれません。無理やりなまとめ。

このページの上部へ

Googleサイト内検索

最近のピクチャ

  • 仙台東照宮
  • 遠野町家のひなまつり
  • 大崎八幡宮 拝殿
  • 榴岡天満宮
  • 仙台総鎮守愛宕神社 御社殿
  • 宮城縣護國神社
  • 富岡八幡宮
  • 萬年橋

月別アーカイブ

  1. 2019年3月 [2]
  2. 2019年2月 [11]
  3. 2018年12月 [3]
  4. 2018年11月 [4]
  5. 2018年10月 [2]
  6. 2018年9月 [7]
  7. 2018年8月 [2]
  8. 2018年5月 [2]
  9. 2018年4月 [2]
  10. 2018年2月 [3]
  11. 2018年1月 [5]
  12. 2017年12月 [2]
  13. 2017年11月 [1]
  14. 2017年10月 [1]
  15. 2017年9月 [2]
  16. 2017年7月 [1]
  17. 2017年5月 [2]
  18. 2017年4月 [2]
  19. 2017年1月 [1]
  20. 2016年12月 [1]
  21. 2016年10月 [4]
  22. 2016年9月 [4]
  23. 2016年8月 [1]
  24. 2016年7月 [2]
  25. 2016年6月 [1]
  26. 2016年5月 [3]
  27. 2016年4月 [2]
  28. 2016年3月 [5]
  29. 2016年1月 [3]
  30. 2015年12月 [4]
  31. 2015年11月 [2]
  32. 2015年10月 [4]
  33. 2015年9月 [3]
  34. 2015年8月 [4]
  35. 2015年7月 [2]
  36. 2015年5月 [4]
  37. 2015年4月 [2]
  38. 2015年3月 [2]
  39. 2015年2月 [1]
  40. 2015年1月 [4]
  41. 2014年12月 [1]
  42. 2014年11月 [3]
  43. 2014年9月 [1]
  44. 2014年8月 [5]
  45. 2014年6月 [2]
  46. 2014年5月 [1]
  47. 2014年4月 [2]
  48. 2014年3月 [7]
  49. 2014年2月 [1]
  50. 2014年1月 [6]
  51. 2013年12月 [10]
  52. 2013年11月 [7]
  53. 2013年10月 [6]
  54. 2013年9月 [10]
  55. 2013年8月 [3]
  56. 2013年7月 [7]
  57. 2013年6月 [3]
  58. 2013年5月 [8]
  59. 2013年4月 [10]
  60. 2013年3月 [4]
  61. 2013年2月 [13]
  62. 2013年1月 [5]
  63. 2012年12月 [9]
  64. 2012年11月 [1]
  65. 2012年10月 [1]
  66. 2012年9月 [1]
  67. 2012年8月 [1]
  68. 2012年7月 [4]
  69. 2012年6月 [6]
  70. 2012年5月 [4]
  71. 2012年4月 [1]
  72. 2012年3月 [8]
  73. 2012年2月 [8]
  74. 2012年1月 [4]
  75. 2011年12月 [10]
  76. 2011年11月 [9]
  77. 2011年10月 [10]
  78. 2011年9月 [8]
  79. 2011年8月 [9]
  80. 2011年7月 [8]
  81. 2011年6月 [19]
  82. 2011年5月 [16]
  83. 2011年4月 [1]
  84. 2011年3月 [6]
  85. 2011年2月 [18]
  86. 2011年1月 [20]
  87. 2010年12月 [15]
  88. 2010年11月 [20]
  89. 2010年10月 [34]
  90. 2010年9月 [11]

Powered by Movable Type 6.2.4